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生きてます

とりあえず、生きてる。娘も無事に産まれて、1歳2ヶ月になろうとしている。 忘れた頃の更新になってしまって、ごめんなさい。 エッセイは書いてたんだよ。産後ハイになったときに、公募ガイドのエッセイ講座に申し込んでしまったから、1年で6つの課題を提出したんだよ。 あと、年始は軽躁になってたから久々に短い創作も書いたっけな。 ただ産後、離乳食中期に入ってからはバタバタで、思うように読書時間が取れず、様々なインプットも人と喋る機会も減ってしまって、書く力そのものが衰えている感しかない。 おもむろにだが、最近読み切った本について書いてみようと思う。 昨日は漫画『付き合ってあげてもいいかな』の14巻(完結)がAmazonで届いたので、娘に1人遊び(と言う名の放置プレイ)をさせてるうちに読み切ってしまった。 他、文藝春秋に掲載の芥川賞受賞作の『ブラックボックス』砂川文次著は、確かお盆前くらいに読み切ったような。 アウトプットもとにかく足りないので、ブラックボックスのレビューを簡単に書きたい気持ちはあるんだけれも、読んでから日が経ってしまった…。面白かったから読書メーターにでもまた書きたいのにな。 書けたらいいな、おいおいにでも。 ついで、娘の近況でも。 言葉の理解がどんどん進んでいて、嬉しく感じる。ママ、ママとやたら呼ばれるけどなんだか嬉しい。 というか、私は自分のことを「お母ちゃん」と言うことが多かったのに、なんでママとすぐ覚えたのかは謎でもある。 (以下、娘の近況を時系列でまとめ) 8/13 初めて「わんわん」を指差ししながら言えるようになった(帰省したとき、姉宅のチワワが吠えまくっていたのがよい刺激になったようだった) その翌週 「ママ」「タッチ」と意味を理解して言えるようになる。 その翌週 「パ(ンダ)」「バ(ナナ)」と意味を理解して言えるようになる。「イエイ」「パパ」は半分くらい意味を理解したうえで言えるようになる。 鼻、耳、口、お腹などのパーツを理解していて、「〇〇触って」「〇〇指差して」など指示すると触ったり指で差したりするようになる。 今日は、初めて10歩歩いたので、近々ファーストシューズを買いに行こうと思う。 まとまりなく書いたけど、近況としてはこんなところで、日々娘の成長が目覚ましく微笑ましい。 これからも何とか生きていこうと思う。

ああああ

体調が悪いので、まとまりもなく記録。 ぐぢぐぢいってるので、適当に読み飛ばしてください。 言葉がまとまらんくて歯痒い。 昨日は、久々にエッセイの推敲を熱心にしてちょっとした達成感があったのにな。 少し寝不足なだけで、今日は全然駄目だ(6時間寝た) あんまり精神的に調子がよくないのに、睡眠を疎かにしてはいけないね 苦笑 最近、精神的に安定しなさすぎて、焦ってる。 前だったら、年2回の鬱転で済んでたのに、去年は3回鬱転の軽躁2回。今年入ってからは鬱転2回の軽躁1回。 なんか、波のサイクル早まってないか…? とはいっても仕事は相変わらず出勤してる。意味わからん日本語を喋りながら、やり過ごしてる。 てかさ、いつもの鬱みたいに一過性で、しばらくの期間落ち着いて過ごせるんなら仕事だってやりようがあるけどさ。 こんな頻繁にわけわからん状態に陥ってんのに、サービス提供責任者(利用者の状況みて、家族からの要望聞いたりしながら、ケアマネと相談もしながらサービスを調整する仕事)やってていいんだろうかって思うよ。 私の言葉一つ、提案一つで、担当してる利用者さんのサービス内容が色々と決まったり動いたりしてしまうってのに…。 鬱傾向で判断力が低下してるのもあって、頑張ろうとしても空回ってしまって、結局は自分の首を絞めてることが度々ある。 今日は仕事のジレンマに陥って、悩んで悩んでドツボにハマって、延々携帯と睨めっこして思考停止していた。 考えが煮詰まり過ぎて、珍しく胃まで痛くなるくらいだった(昨日、お腹くだしてたからそれの影響もあるかもだけど…) 家帰っても、仕事のメール(利用者の家族さん相手のメールなので、めちゃくちゃ気を使ってしまう)を文字を打っては消し、打っては消し、打っては消し…。 言い回し一つでどんだけ悩むんだよ、全く 苦笑 とりあえず、明日は休みだからゆっくり寝よう。 p.s. 昔のエッセイの推敲、ほぼほぼ終わってほっとした。旦那さんにこれから読んでもらおっと。

鬱、燦々

スリマのライブの帰り(2/4)に、このところの気分の波について振り返ってみた。 長文なので、根気のある人はどうぞ…。 あくまで体調についての記録、特にまとまりなく書いてる感じ。 12 月半ばと 1 月始めとで軽躁が 2 回あって ( 落ち着いてきたと思ったらまた上がる感じ ) 、そっから 1 月半ばから鬱がきた。 以下具体的にエピソードを羅列してみようと思う。 12 月半ば、シンガーズハイのライブ観た後に軽躁になって、ちょっと毎日が楽しくなった。 そっから執筆のスイッチが久々に入って、睡眠リズムぐちゃぐちゃになりながら集中して書いてたら会社寝坊してめちゃくちゃ迷惑かけた。 その頃、仕事で新規利用者の絡みで忙しくなって、連絡調整でぐちゃぐちゃしてたから昼ご飯もまともに食べる時間ない時もあるくらいだった。 職場で体調不良者も出てて仕事の過密度も増してたし、余計に疲れて免疫が落ちてたんだろうけど、年末の最終営業日の前日に自分がコロナになってしまった。 コロナはしんどかったけど、久々の大型連休 ( この職場で初めての 10 連休! ) とスリマの解禁 PV にテンションブチ上がってしまい、落ち着いてきてたはずの軽躁がまたぶり返して楽しくなってしまって、インスタのストーリーをやたらに更新してたなぁ。 軽躁になると自己顕示欲が高まって、ストーリー上げたがる傾向がある。あと、小説の感想書いててもノリが軽い。頭は回ってるから、理路整然としてまとまってていい感じのものが短時間で書けたりもするんだけど。 休み中は気ままでよかったけど、休み明けからは地獄で、体力も体調も戻ってなかったから疲労が半端ないし、休んでた間に溜まってた仕事の消化もあって一気に疲弊してしまった … 。 疲れ溜まってヤバいな、と思ってたら職場で病気の休職者が出て、コロナ感染者も出て、ダブルで欠員の穴埋めをしないといかなくなって、そこで精神的にガタがきてしまった。 自分がコロナで迷惑かけてた身ではあったものの仕事が忙しいのは辛かったし、妊活しにくい状況になってしまったのにも辛くなった。 私ももう 34 歳やし、いちいち職場で体調不良者出るたび妊活止めてたら、年齢的にほんまにできなくなるんちゃうかとかっていう不安があったのと、なんで職場の状況伺って妊活いちいち我慢しないといけないんだろうって不満があって、考えてるうちに泣...

どぶの中に手を突っ込んで、レンコンを引っ掴むような作業

公募スクールの第5回の課題(第1回課題の作品「事もなげ」(改題:選んで流して照らされて)を、出会いの場面として書けという内容)を、この前書いたんだけどね。 ※「閃光の如く凛として」という作品。カクヨムにて先に掲載。平凡なあかりが、凄腕音ゲーマーのケイコに出会う話。 そしたら、第6回の最終課題は「閃光の如く凛として」の、「結末部分」を書いてという指示を先生からいただくという。(出会いを経て、二人がどのような経過をたどったのかまでは時間的に書くことができないので、【結末】のみ) プロットはなんとかできた。あとは、どんどん書き進めるだけ…。 今書いてる課題のあらすじは、 ―――― あかりはケイコのことが好きだったけれど、ケイコには他に好きな人がいるように見受けられる。 酔っぱらっていたケイコが甘えてきてスキンシップが激しくて辛いけど、あかりは自分を律して跳ねのける。 ―――― ネタばれすると、今回キスシーンが3回あり(そのうち2回はディープなの)こういうキスシーンって書くの久々過ぎてプロットの時点でなんか恥ずかしくなるという…。 今年の2月に、レイプシーン含むR15指定くらいの小説書いといて、今更何恥ずかしがるんだって感じですけれど 苦笑(最近ご無沙汰だけど、官能小説だって書いてたのにね) まぁ、それは正直たいした問題ではないんだけれど。 この小説をちゃんと書こうと思うと自分自身の経験を振り返る必要があるんだよね。 なぜならケイコのモデルは、私が散々好きだった元カレだから(完全にそのままではなく、私のさっぱり系の友人の性格もMixしてる)。 結末のシーンで登場する公園は、実際に元カレと行ったこともある思い出深い場所で、色々細かい部分まで思い出そうとしていると、どんどん辛くなってくる。 そこで感じるのが、私は無意識に記憶に蓋をして忘れてきたんだろうなということ。 いい思い出も沢山あるけど、トータルでいえば自分ばっかりで辛かった恋愛だったから。 人を本気で好きになることは素晴らしいけれど、それって完全に弱みを握られることでもあるし。結果、私の場合、盲目的になり過ぎて失敗してしまったからね。 とはいっても、どっかでこれらの気持ちを昇華させるために小説を書きたいと思ってたから(書こうとして、ぐちゃぐちゃになって未完の作品もある…)いいチャンスではあるんだけれどね。 上手く書けるか...

エッセイエクササイズ

最近あんまりにも新作を書いていないので、 せめてものとっかかりにならないかと思って公募ガイドの 『書かずにはいられない。』2021年1月号の中古をメルカリで購入した。 そこに「エッセイエクササイズ」なるものが載ってたので試しにやってみる。 ①「『自分を他人を見る』か『面白おかしく書く』といういずれかの方法で、あなたが心に秘めたエピソードをさわりだけ書いてみましょう」         あれやらなくてはならない、これもやらなくてはならない、あれもどれもこれもそれも。本も乱読もいいところ。何冊も中途半端に栞を挟んで、いたる所に積んでほっちらかして、なぜか読んだ気になっている。いい気なもんですよね。これでも本人は必至なもんだから、かわいいもんですよ。 ②「常識を挙げ、これが100%是か検討してみましょう」        エアコンはリモコンで操作しなくてはならない。しかしどうだろう、万が一リモコンを失くしたとしたら……。よくよく見れば応急措置ボタンものなるものが付いているではないか。設定が同じでよければ、一応運転させることはできる。 ③   「習慣を挙げ、これが100%是か検討してみましょう」    洗い物は洗剤を付けたスポンジで洗う必要がある。と刷り込みのように、というかむしろ当たり前のようにそうしてきたが、はたしてそれは必ずしもそうでなければならないのだろうか。いやいや、別に洗剤でなくたって軽い汚れであれば水でだって落ちるし、洗剤以外に重曹やクエン酸などをスポンジに付けることで汚れを落とすことができる。それなのに私たちはすっかり、洗剤以外の方法を忘れてしまっているのだ。 ④ 「あなたが隠していることは?」    ***を###にしていること。 ⑤ 「些事だけど書きたいことはある?」    %%%の味がたまらなく好きである。 ⑥ 「時代や地域限定のあたり前はある?」(今回はギターあるあるで)    ギターは練習すれば一時的に皮が硬くなるが、練習が日常化すると指先が順応してしっかりとした指先となる。(指先がギターを弾きやすい指先に自然となっていく) ⑦ 「あなたの日常をユーモアを交えて書いてみましょう」    私はパソコンのタイプを打ちながら、左薬指の先で...

悶々

何か書きたいのに、書きたい題材が見つからず苦悶。取り敢えず、本読んでみたり映画観てみたりマンガ借りてみたり。 昨日観た、『クルエラ』が結構よくて、復讐劇や汚い話が漠然と書きたくなってる。 今日は『生理ちゃん 2日目』を読んだ。面白感動、勉強系やな。こりゃ。私は性欲くんが好き 笑 男性は、生理のこととか出産のこととか(出産は私もわからんが)わからんけど、私も金玉の痛みなんて想像もつかんもんなぁ。 体験してみないと分からんこともあるやろうし、でも知らないだけじゃ無責任よな。 伝えないと伝わらないことでもあるし、性差のことはデリケートよな。 あー、なんか話を書きたい。何書こうかな。 明日は久々、バンド練。ギターでも触っとこ。

足りないものを埋めたい欲

イサム・ノグチ庭園美術館に行きたい。  豊島美術館に行きたい。 豊島のやたらに高い、前衛的な? ホテルに泊まりたい。 香川にも久しく帰ってないな…。香川の友達も、私のことなんぞ忘れているかもしれん。 あー。瀬戸内の島でゆっくりしたいな。 15年くらい前の出来事に焦点をあてた長めの私小説を書いた。 そもそもエッセイ書き始めたんって…その頃やな、確か。残ってた当時のエッセイやブログを頼りに思い返しながら書き起こした。 マメにブログに残していた当時の自分自身に感謝しかない。んな、15年も前のことなんか、忘れてるもんなぁ…。や、覚えてることやって結構あるんやけど、意外と薄れてて、書かれてることを辿りながら当時の感情を呼び起こしてく感じいうか。 香川のこと、というか香川であったことを色々と書いていたら香川に帰りたくなってきた。 ただ、それだけなんよ。

苦しくなるほど苦いカレー

  夫の作ったカレーを味変しようとしたら、無茶苦茶になった。 もとが結構おいしかったら、そのまま食べるべきだったかな … 。 ホールトマト余ってたし、と足したら酸味が強くなり、じゃあ苦味足すかとインスタントコーヒー入れたら勢いあまって想定の 3 〜 4 倍の量が投入された。 その後異様に苦くなったカレーを誤魔化すように、はちみつを投入。 生玉子トッピングで、苦味中和するもしばらくするとやっぱ苦い。 ラストはチーズ投入。苦味は … だいぶマシになったものの、よくわからない味がするぐちゃぐちゃのカレーになった。 まだカレーあるんよな。晩に食べきらないと … 。クソ。 今日は春みたいな天気。 私はやっぱり冬が一番嫌いで、それがやっと終わって春がやってくる瞬間が好き。 前は、秋が一番好きだったけど秋がくると、先に来る冬の気配に段々憂鬱になってくるから、前のようにこの季節を喜べなくなってしまった。 今年の冬も、精神的には保ってくれた。去年も大丈夫だった。 よかった。 よかった。 夕方はサークルの合評。 出した作品は夏の作品。 冬の寒さや憂鬱を吹き飛ばしてやりたいと思って書いた。 夏は、しんどいけど、まぁ許せるかな。

冷えピタ貼るも効果なし

 多分、考えて、考えて、考えすぎて、吐いてしまった。 頭痛からくる吐き気は初めてで、片頭痛が酷い人はこんなにも辛いもんかと初めて知ることになった。 頭痛いから始め寝てたんだけど、起きて仕事のメールの返信をしようとしてるうちにどんどん気分が悪くなって返事するだけで40分くらい時間が経ってた。 これは鎮痛剤でも飲まないと痛みの終息が見えないから、ロキソニンをスポーツドリンクで流し込んだ途端に吐き気。 え、薬飲んだとこなのにもったいない! 耐えたい! と思ったものの、吐いた方が楽になるのは分かってたから、すぐさま吐いた。 するとあら不思議。体もどこかすっきりして、頭痛もだんだん消えてった。 薬の成分が微妙に胃に残ってくれてたんかな。私、本当にすぐ薬効くからな。 以下最近の私の悩み。というかくよくよしていたこと。 ほんと、ただ吐露していくだけだから苦手な方は読み飛ばしていただけたら。 ・鬱になりそうな気配がする。 ・先月だってゆるく2週間くらい抑うつ状態だったのに。 ・漢検2級を10/18に受験するのに、暗記が頭に入らなくなって先が思いやられる。 ・小説仲間に送ってもらった小説の感想を書けずにどんどん溜まっている。読むのは楽しいけど、感想となると考えてしまう…。 ・入っていた小説サークルが解散。それはいいんだけど、新しく読んでもらったサークルの決め事を整理したいけどめんどくさいというジレンマ。 ・ブログを書きたい気分だったけど、スマホからはさっぱり使いにくい仕様になってもやもや。今日はパソコン打ちで快適。 ・自らが「共感力が高すぎて疲れてしまう人」(エンパス)にかなりよく当てはまるので、本を買って読んでいたら疲れてしまった。自らの特性について分かるのはいいことだけど、この本に影響されてより繊細さが増して周りに過敏に反応しているような気もする。催眠術かよ…。対処法が色々載ってるけど、スピリチュアルっぽいものや瞑想むっちゃしろ、みたいなのが多くて困る。 ・夫が切羽詰まって余裕がなくなってくると、感情が伝染して一緒に疲れる。 ・疲れている彼の助けになりたいのに、自らも仕事などで多忙でもう動けない日がしょっちゅうで、結局私が家事などをかなり助けてもらう羽目になる。 ・あー死にたいと思いながら仕事に向かうことがある。この死にたいとは、いつ死んでもいいとか、こんなしんどい体引き...

珍しく、楽しい

小説仲間が最近増えた! 嬉しい! 今年入って、小説交換するようになったのは5人。 しかし、なぜか男ばっか。作家志望は男が多いのか。 (私は、作家志望の域ではないけれど) まぁいい。みんないい人というか、いい小説書く人だから。 因みにLINE文芸サークルは、月2回作品の講評をし合うのでその都度感想文を書かねばならない。 前回の作文作成の時に学習したのが、読んだ直後に感想を書かないと書けないということ…。 読んで時間が経てば経つほど内容を忘れてるので、再読してまた書こうなんてのんびりしてると結局倍の労力が掛かるという。 宿題は、大変だけどさ。その分向こうも丁寧に考えて感想を書いてくれるし、非常に励みになる。感想に感謝。 涙は出ないけど、嬉しくて泣けてきそうになる。 持つべきものは仲間。 モチベーション上げたければ、仲間と切磋琢磨。多分。 今すすめてる単発のエッセイ、推敲前は3000字くらいだったのが4000字になってた。 心理描写を丁寧に入れ過ぎたら、増えてった。 これでいいんやろうか……。最近ちょっと、だいぶ書き方がくどいかも。 推敲ばかり、ずっとやってる。もう時期完成、とここんとこ思いながらエイヤとは出来ない。 ほんと、もうちょい…なはずなんやけど。

車が熱いんだよ

最近暑くて、疲れてしまってる。 家に帰るなり、仮眠……なんてのが多い。 近々、サービス提供責任者(略してサ責)として働くことになった。 私は訪問介護でヘルパーやってんだけども、まぁサービス提供責任者ってのは現場でサービスに入ってるヘルパーさんに指示出したり情報を吸い上げたり、教えたり、ケアマネさんに連絡取り合ったりする人で、正直面倒くさい立場の人だ。 だから、私は不安。 だって、字はクソほど汚いし、教えるのも下手くそだし。円滑にコミュニケーション取れるか言うたら、自信ないし。トラブルやクレームの対処、できるんかな。いっつもトラブル起こしてる側やしなぁと。 ま、難しいこと敢えてやってみようか、なんていうマゾ的な挑戦的思考があるのでやってみることにしたんやけどね。 コロナの影響で、夫のボーナスも危ういし私がちょっとでも家計を支えねばね。 最近、文章(小説やエッセイ)が書けない。 完成しないことに、悶々としている。 筆が進まないし書いてもつまらない可笑しなものばっかりで、焦っている 苦笑 今…くらいしか、自由に作品は書けないのかもしれないのに。 サ責になったら、余裕がなくなるだろうしね。 小説といえば公募ガイドという所の、初心者向けの小説講座も申し込んでみた。 そっちの課題はある程度テーマに沿って書かないといけないだろうし、自由ではないな。 自由に書きたいなら、今、なのに調子が出ない。 先週からネットでの文芸サークル的なものに、参加もしてみた。 参加してる二人が使う、カタカナがなかなか難しくてWikipediaにお世話になりまくり。 心理学とか哲学的なことは分からん。 ちょっとは今後かじっといた方がいいだろうけど、優しめの本って何がいいんやろか。 まだ積読本や読みかけの本が色々(最近一気に購入)あるから、それ消化してから考えよーっと。 ・積読本リスト ムーミンの谷の彗星 モノは好き、でも身軽に生きたい。 ・読みかけの本リスト 自殺論(最近読むの諦めて放置) 家事がしやすい部屋づくり 犬も食わない クリーニング屋さんが教えます‼︎ 家庭でできるカラダにいい洗濯術

乱立する書きかけの短編

並行して、小説を書いていて訳がわからない。 どれか一つづつでも、着実に書き進めて完成出来ればいいものの、完成させようと書いていると行き詰まり、書けなくなって……せめて他のなら書けないかな、とやってみたりする。 今書いてる、書きかけの小説リスト。 ・元カノとの日常(推敲で完成) ・下の階の住人の話(推敲で完成) ・小夜ちゃんシリーズ、続話 (まぁまぁ書いたけど、話の落とし所が決まってない) ・雨のにおいと高架下、続話 完結となる話 (珍しくプロット組んで書いてみたけど、行き詰まり) ・裏小説 (ラストの盛り上がりの場面を書ききる気力がない……) ま、頑張ろ。取り敢えず、書く習慣をつけよう。ほんで完成させていこ、ぼちぼち。(自分に言い聞かせる) あ、そういえば体調戻った。よかった。食べ物に制限がない幸せを噛みしめる。 食べれなさ過ぎて、夢ででは美味しいおでんを食べていたりするくらいだった。 今朝は、美味しい焼きたての塩鯖を少しだけ食べた、という夢を見て目が覚めた。 夢でも全然味覚あるし、普通に食べるよ。 今読んでる本は、西尾維新のデビュー作『クビキリサイクル』。 やばい、この人。デビュー20歳?! 語彙力もそうだし、うんちく半端ない。物を書く、ということはよく調べておかないといけないね。頭では理解していても、実際どう情報を集めるのか……というのはよく分かってないんだけど。 また、お勉強していこう、その辺も。

ダイナマイトの様々な利用方法を知った

口が渇く。喉が渇く。 上顎の所が若干荒れてる気もする。美味しいもん食べ過ぎたかな。 今日は、末井昭さんのエッセイを読んでる。 20年前くらいに発行された『素敵なダイナマイトスキャンダル』という本で、すいすい読める。末井さんの語りは、のらりくらりな感じ、自然体で面白い。 末井さんの感覚的と似たものを私も持ってるのかなと思う。末井さんも横尾忠則が好きだったりするし。 本に、『なんだかよく分からないものが僕は好きだ。言葉で言い表せないようなもの、それでいて気になって仕方がないようなもの。分かってしまうと、頭の中の整理箱にキチンと整理されてしまって、一度整理されたものはなかなか取り出されない。分からないものは整理出来ないから、頭の片隅に吊るされたまま、どうにも目ざわりなものとなるのだ。』と、とある章の冒頭に書かれていたのだが、私はこれに共感した。 分かり切ったものは、つまらない。分からないからこそ、面白いし惹かれるというのがあると思う。 昨日は、小説をいつもより書いてたから生活リズムが狂って、今日は眠くて仕方なかった。 前より、書くペースが少しばかり速くなったような気もする。ま、よく書けても1日1000字程度のもので、全然遅いんだけど。 もっと本を読まないと。それは分かる。 平行読みで、林由美子の『化粧坂』(日本ラブストーリー大賞、審査員特別賞受賞)を読み始めたはいいが、この小説も言葉が難し過ぎる。難しい言葉を使った本にこれまで触れてこなかっただけで、当たり前にこんな本は沢山あるんやなと最近になって実感している。もうちょい、そういう難しい本も普通に読めるようになりたい。 出てくる単語が時代物ののせいもあって分からないのが多めで難だけど、話は面白い。 この本、泣ける場面が凄く多いらしいし期待しながら読み進めるとする。 P.S. 小説投稿サイト。カクヨム始めた。 ウワノソラ。で登録してるので、よければそちらもよろしくです。

いったいいつが卒業なんよ

あ、社会福祉士合格してました。 めでたし。 元々自己採点94/150 だったんだけど、95点だった。正当にひっくり返った奴も、消去法からの勘でしかなかったけど、まぁ何だっていい。 因みに今回のボーダーラインは88点だったとのこと。余裕だった。 合格率は29%。頑張ったね。 通信大学生活もいよいよ終わるか。 卒業式らしいことも、コロナのお陰でないままに。 最近、ペースは遅いもののちみちみ小説を読んで読んで、だらだらしている。 最近知り合いになった小説書く趣味繋がりの人が、沢山小説を送ってくれるんでそれを読んでるのと、その人に紹介して貰った松浦寿輝の『半島』を読んでる。 しかし、難しい漢字とか知らない言葉とか多過ぎですらすら読めん。半島読んでると、調べるんに疲れて眠くなるし。2週間、ちみちみ読んでやっと2/3まできた。残り頑張って読み切ろう。 写真は、本日行った朝来市の生野ルートダルジャン芸術祭の。 楽しかったよ。

回復しました。

規則正しい睡眠、適切な服薬(風邪薬やめまい対策の漢方)、適切な栄養、適度な休養、心地よい環境の整備、なんとかなるルーティーン(ギター練習や国試の勉強)、カフェインの取り過ぎに留意……などなどで、平常心に戻ってきた。 身体がしんどいと、精神的にも振れ幅が大きくなるね。 後、視野が狭いと余計にしんどい。自分だけの考えにがんじがらめになってループだと、辛い。 ま、言うても私すんごく忘れっぽいから(事実、短期記憶:ワーキングメモリがめっぽう弱い)日にちが経つと、悩んでても薄れてる。 病気なってから、顕著になったな。不愉快な感情も、割と薄れやすい。 前はもっとずっと色々と気にしてた気がするけど、そん時湧いた嫌な記憶が薄れて曖昧なってるから、どうでもよくなってる感じかな。 ほんと、最近気にしないことが増えた。どうでもいいって思うことが増えた。こだわりがなくなった。 それだけ、自分が空っぽだからなんやろね。 いつも今だけしかない。過ぎたことはじきに忘れる、先のことは考えてもよくわかんない。 あ、そういや少し嬉しいことがありました。 短編に投稿した小説「なんて事ない掛け」に、票をいただき久々に決勝に進むことができました。 清き一票、ありがたき〜。 小説の感想っていただく機会って少ないから、嬉しい。 投票する人が少なくなってきているのが難だけど、短編のシステム上気に入った小説に票を入れるのにも感想は必須だから、知らない方から感想をいただくことが出来るチャンスが高いと思う。 自サイト運営してても、感想を貰うって……久しくないしね。 うう…、読者の方はいったい何を思ってるんだろう。 調子に乗って、小説家になろう、に未完の長編を載せたりした。 自サイトとほぼ一緒だけど(著作権の絡みで、歌詞の抜粋不可の為そこはカット)、作者名ウワノソラ。で検索して貰えれば出るかな? 写真は何もできない私のための、ToDoリスト(汚い) 筆ペン買ってみた、試し書きで あ い (う え お…と書こうと思ったがこうなった)し て る。 また、小説書きたいな。書こうかな。

彼女にとっての、希望

気が滅入っている。 今日は特に疲れそうなことは何もしてないのに、疲れてしまった。 昨日応募するエッセイの方ばかりを、進めてたせいだな。こりゃ。完全にガス欠を起こしてる 笑 推敲を繰り返しし過ぎて、もう内容や展開。下手したらほぼ内容を暗唱できるくらいに、言葉の運びまで暗記してしまって、相当に読み飽きてしまった。 お陰で、一応文章は仕上がり、もう表紙もつけて印刷して封筒に入れて準備したので後はポストに入れるのみ! 疲れた、疲れちゃったよ/(^o^)\ 推敲は大事な作業だけど根気がいるなぁ。 疲れたけど、全力は尽くしたので達成感はひしひし感じてます。文章をどっかにちゃんと応募すんの初めてだ。感覚としては、初めて漫画を少女漫画りぼんに原稿送った時のに近いと思った。 まぁ、出してみることに意義がある\(^o^)/ 頑張ったから、今日はおやすみ。